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 まず、言葉における最小の単位『単語』である。 単語には自立語(それだけで意味があるもの)付属語(それだけでは意味をもたず、自立語にくっつき意味を加えるもの)がある。

 単語が集まり(もしくは単独で)『文節』となる。 文節とは自立語に0個以上の付属語がついたもので、「ね」をつけて区切ることが出来る。

 文節が集まり『文』となる。 文は、1つのまとまった内容を示し、最後に句点「。」が付いている。

 文が集まり段落・文章をつくる。 段落は文章における1ブロックで、文章を意味や内容で分けている。 文章とは全体で1つのまとまった内容である。

 つまり言葉の単位を小さい順に並べる
単語文節段落・文章
ということである。

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